生徒への熱い思い

成績向上をあきらめない

満点へのこだわり

合格実績 地域bP
中学部につながる
学力増強をめざします



1. 知的好奇心を大切に
学習意欲を育む上で、もっとも重要なものと考えます。子どもたちは全員、「見たい、知りたい、もっとやりたい」という気持ちを持っています。その気持ちを引き出し勉強への興味を持たせるため、授業の導入部分や教材を工夫しています。また、漢字コンクール、計算コンクール、理科・社会コンクール、実験教室などの行事を取り入れ、自ら学ぶ姿勢や意欲を養います。
2. 経験重視!
例えば、テキストで「立方体」「三角錐」などを見るだけでは、立体図形を習得したことにはなりません。自分の好きな立体を1つ作る。そのためには、定規、コンパス、分度器を正しく使わなければいけません。展開図を正しく理解しなければいけません。『経験』することにより、「追究しようとするもの」へ大きく一歩近づきます。
3. 見通しを持ち、筋道を立てて物事を考える能力の育成
学習指導要領算数科の目標です。これは、他の教科においても非常に重要な能力です。例えば、国語科の作文の授業では「どんな順序で書けば相手に伝わるわかりやすい文章になるのか」「どんな言葉を使うべきなのか」と、文章を創造、推敲する過程を通し、全体の見通しを立てながら、順序だてて物事を考えることが必要です。全教科に共通して求められる能力であり、早いうちから訓練することで、伸ばすことができる能力です。
小学生のうちにこれらを経験しておくことが、非常に大切です。中学の学習は、この上に積み重なるのです。アダスでは「生徒との共演授業」で小学生から思考力を養います。


アダス進学会
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